耳と手感覚

マッチ箱を振って本数を見抜け!

4/27 フジテレビ「ノンストップ!」にて紹介されました。スタジオでバナナマン設楽さん、東京03角田さん、野呂佳代さん、フジのアナウンサー三上さんが振って、本数を当てる内容でした。

手元の箱音本数を当てにいきます。
音だけ聞いて差を学んでいるところ。

マッチ棒が1本から9本まで1本違いで入った9種類のマッチ箱。振って、耳と手で微妙な違いを感じ取って遊びます。基本のゲーム、ダウト、ババ抜き、協力ゲーム等ができます。

〜大切な中身は目に見えないんだよ。

感覚の基本

「耳と手感覚」紹介動画
こんな原理をもとにつくったゲームです。

感覚の基本2 

「耳と手感覚」紹介2
基本のゲームに近いです。(実際は1から9まであります。)
マッチ箱の中には1本から9本まで入れます。振って本数を推測して遊びます。
マッチ箱…36個(9種類 各4個)
箱用・得点用マッチ…約240本

基本のゲーム

親が選んだ箱の番号を全員で探し、得点を競います。

親が決めた数字を
全員で振って探します。
「耳と手感覚」基本のゲーム
基本のゲームを最初から最後まで遊んでいます。

ダウト 作者おすすめ!

振って本数を推測し数を当てる「耳と手感覚」の遊び方「ダウト」の紹介動画です。
実際のゲームでは、「シャカシャカ」と明らかに1ではない音なのに、プレイヤーが「1!」と宣言しながら出したりして、「そりゃ、違うでしょ〜」と笑ってしまいます。

「耳と手感覚」ダウト30秒紹介。
実際は1から順番に出していきます。迷った時は「マッテ棒」を出し、振って確かめられます。
耳と手感覚「ダウト」紹介(前置き無しver.)
1から9まで振るバージョンです。

振られた音でダウトを当てます。当てた人が得をするルール。迷ったら「「マッテ棒」を1本場に出し、実際に自分の手で振ることができます。

振りながら、数字を出し、見抜きます。

ダウトを当てた人は手元のいらない箱「お見舞い」を2個渡せるルールです。

ダウトを遊んでいるところ。
【耳と手感覚】ダウト 遊び方
ダウトを最初から最後まで遊んでいます。

ババ抜き

振る音をヒントに手札(箱)と同じ数字(ペア)の箱を探し当てます。

最初に3から7の中で好きな1個抜いてください。その番号の箱は残り3個。ペアにならずに余った最後の1個がババです。
こんな感じで振って探します。
「耳と手感覚」ババ抜き 遊び方
ババ抜きを最初から最後まで遊んでいます。

協力ゲーム

1から9まで順番に見つけて並べるゲームです。数字を飛ばさずに探し当てたらボーナスが加点されます。

タイトルとURLをコピーしました